二種類の文様がそれぞれ3つずつバランスよく描かれています。赤と金の文様は薄雲かかる春。竹垣から外に出ている梅が咲き、鶯がそこでくつろいでいる様子。遠くに若葉が見えます。青で囲まれた文様は桃の実。宝物のように大事にはぐくまれています。季節と果物を描きながらも「誕生」を連想させる嬉しい図柄です。見込みの花は菊。仏さまにお供えするときの定番の花です。
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